GOスト(ゴールデンストーンズ)ご褒美グルメ|海鮮編|長澤まさみ・菜々緒も感動の極上海鮮まとめ

日曜夜9時から放送中の『ゴールデンストーンズ💎』。
こちらの記事ではご褒美グルメで登場した『海鮮グルメ』情報を一挙にご紹介しています。
お出かけの参考にしてくださいね🍽️

目次

和雲(浅草)

🍣北斎(10,000円)

  • 放送回/ゲスト:第10回放送・長澤まさみさん
  • 特徴:新鮮なイクラ、ウニ、中トロが美しく盛り付けられた一杯は、まるで宝石箱のよう。
  • 管理人情報:うなぎ、たくあん、しそ入りご飯が番組内での好評でしたが、口コミでもやはり好評。カウンター1席ずつに日本全国の盆栽が置かれていたり、輪島塗、有田焼など器にもこだわっていたりと本格派
  • アクセス:東京都台東区浅草2-35-13
  • 食べログ和雲

十番右京(麻布十番)

🍚 海のたまごかけご飯(3,278円)

  • 放送回/ゲスト:第13回放送・菜々緒さん、関脇・大栄翔関
  • 特徴:“卵界の王様”とも言われる「宝来卵」を使用。海の幸とトリュフもたっぷり。
  • 管理人情報:下には隠し味が…?醤油をかけず、そのまま食べすすめて欲しいそうですよ。
  • アクセス:東京都港区麻布十番2-8-8 ミレニアムタワー B1F
  • 食べログ十番右京
食べログより

SHARI THE TOKYO SUSHI BAR(銀座)

🍣鮭といくらの釜炊き御飯(4,500円)

  • 放送回/ゲスト:第17回放送・菅野美穂さん
  • 特徴:ロール寿司を中心とした隠れ家的ダイニングバー
  • 管理人情報:毎日17時頃インスタグラムにて、お得なディスカウント情報&空席状況配信中
  • アクセス:東京都中央区銀座2丁目4-18 アルボーレ銀座ビル8F
  • 食べログシャリ ザ トーキョー スシバー

鮨國(築地)

元祖こぼれウニ丼(8,000円)

  • 放送回/ゲスト:第21回放送・染谷将太さん、出川哲朗さん
  • 特徴:嫌な臭みが全くない、厳選されたウニ
  • 管理人情報:「お子様のお好きなネタでミニ海鮮丼もお作りできます」とのこと♪カウンター席あり。車椅子入店可能です。
  • アクセス:東京都中央区築地4-14-15 築四ビル 1F
  • 食べログ鮨國(すしくに)

※お値段は変わっています

加藤牛肉店 小川のうに

うにうし重(11,500円)

  • 放送回/ゲスト:29回放送・芳根京子さん、桐生祥秀さん
  • 特徴:山形牛A5ランク×幻のウニ
  • 管理人情報:意外とまだ口コミが少ない穴場なお品かも?!
  • アクセス:東京都中央区八重洲2-2-1東京ミッドタウン八重洲3F
  • 食べログ加藤牛肉店 小川のうに

まぐろとシャリ(渋谷)

まぐシャリ丼 極(5,200円)

  • 放送回/ゲスト:第32回放送・上戸彩さん
  • 特徴:お醤油なしでも美味しいまぐろ
  • 管理人情報:上戸さん大好物のまぐろ。
  • アクセス:東京都渋谷区渋谷1-6-4 The Neat青山 1F
  • 食べログまぐろとシャリ
写真は並の量

ウニ料理専門店 UNIHOLIC(六本木)

ウニといくらの贅沢土鍋ごはん(2人前 6,160円)

  • 放送回:第35回元旦放送
  • 特徴:ウニ専門店で、ウニづくしのメニューが満載
  • 管理人情報:国産を中心に世界中のウニを常時5種類以上用意している
  • アクセス:東京都港区六本木7-14-5 大和ビル 11F
  • 食べログUNIHOLIC

おまけ|関連記事

管理人おすすめ海鮮グルメは、鳥取県米子市にあるすし弁慶
東の富士山、西の大山(だいせん)ともいわれ、その美しさから伯耆富士ともいわれる名山。
大山に訪れた帰りに寄ったいわゆる「回転ずし」だったのですが、やっぱり日本海側は別格でした。

まずネタの分厚さが「…いいの?」と思う厚みさをしていて、美味しいったらありません。
一皿120円~と手軽さもありつつ、やっぱり日本海の強さをひしひしと感じます。
鳥取県内に6店舗ありますので、お近くに寄られた際には是非気軽に立ち寄ってみてください。

海鮮グルメの記事なので大きな声で言えませんが、ここで焼いてくれる厚焼き玉子が絶品です。是非頼んでみてください…✨

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(2025.11.30更新)

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この記事を書いた人

男女4歳差の育児をしながら、在宅で採点業務をしているアラフォーママです。
下の子の入園を機にパートに出始めましたが、待っていたのは「代わりのいない環境」で想像以上にやってくる子どもの急な発熱。

繊細な上の子が、そしてまだ小さな下の子が「休みたい」とこぼしたとき。
寄り添うどころか「ママは休めないの!」とイライラをぶつけてしまったあの時の胸の痛みが、今の「家で働く」という道を選ぶ勇気をくれました。

大切な人との別れ、実母との同居ストレス、そして今も試行錯誤しているPMS(月経前症候群)。
重なる不調に自分の色を見失いそうになったこともあります。

でも、今は母とも適度な距離感で過ごし、自宅を拠点に働くことで、子どもたちに「おかえり」と言える、私が作りたかった環境を整えることができています。

このブログでは、

おうち仕事: 事務未経験から始めた採点業務のリアル

心身の整え: 現在進行形で向き合うPMSや体調管理、セルフケア

暮らし: 4歳差育児の工夫や、心を癒やす本と推し活

などを綴っています。

「外で働くのは難しいけれど、自分らしく社会とつながりたい」 そんなママたちのヒントになり、毎日頑張っている心がほんの少しでも緩まる場所になれたら嬉しいです。

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